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パワポケ13の航路研究

とりあえずチラシの裏的な使い方で、海洋冒険編の航路に掛かる日数を調べてみた。

以下略字で
クインシティ=QC パラポルト=PP ツンドランド=TL ニューホープ=NH ウンガルフ=UG デジーマ=DM


パラポルトから各地への航路日数とスピードの関係性

スピード 99 90 80 70 60 50 40 30 25 20 15 10  5
QC    1  1  1  1  2  2  2  2  2  2  2  2  2
TL    3  3  4  4  4  5  5  5  6  6  6  6  6
NH   10 11 12 13 14 15 16 17 17 18 18 19 19
UG   12 13 15 16 17 18 20 21 21 22 23 23 24
DM   25 27 30 32 35 37 40 42 43 45 46 47 48

パラポルト以外からスピード5の時の航路日数

ツンドランドから
QC  4
PP  6
NH 24
UG 29
DM 43

クインシティから
PP  2
TL  4
NH 14
UG 25
DM 49

ニューホープから
QC 14
PP 19
TL 24
UG 39
DM 63

ウンガルフから
PP 24
QC 25
TL 29
DM 34
NH 39

デジーマから
UG 34
TL 43
PP 48
QC 49
NH 63


と、まあこんな感じです。
そもそも航路中は海戦とかないので、食料と帆を積みまくればいいんですけどねw

まあ何かの参考にでも!
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ジオットxソネ(※BL注意※)

ソネはジオットの城で深夜の密会をしていた。
もちろんジオットを魔王にする為の説得である。

「と、言うワケで貴方に魔王になってもらいたいのですが…どうですか?」
「うん、面白そうな話だね。でもボクは、キミの事がもっと知りたいんだけどなあ」
「?……私の過去してきた事が知りたいという事ですか?」
「やだなーその位はボクも調べていますよ。『キミ自身の事』を知りたいんです」

ソネは突然思いもよらぬ事をジオットから言われ戸惑っていた。

「なっ………何を言い出すんですか。もしかして遠まわしに断ってるつもりですか?」
「うーん、言い方が悪かったね。キミの体を知りたいんだよ♪」

その一言にフリーズするソネ。静まりかえる部屋。

「最近は街で人間の女をさらって来させて、色々試してみたんだけど、やっぱり人間如きではボク達バンパイアの相手は務まらなくてね。それでキミに頼んでみたってワケさ」

ソネがフリーズしてるのを良い事に、ジオットが自分の願望理由を喋り始めた辺りで、ソネがやっと正気に戻った。

「1つ確認してもいいですか? 私は『男』ですよ。まあ性格には『サソリのオス』です。シアンではなく私と………その……(ゴニョゴニョ)したいと?///」

途中で改めて再認識したソネは顔を赤らめてジオットから顔をそらした。

「彼女だって元は人間でしょう。それなら意味がない。それにキミがしてくれるなら、そうだね、魔王になってもいいけどね。」

ジオットを魔王にする説得に来たソネにとってはこれ以上のない収穫だが、その条件に悩んでいた。しかし、やがて決心がついたようで、

「仕方ないですね。誠に不本意ですが、貴方が魔王になってくれるのならいいでしょう。別に『生娘』って言うんじゃないですからね。ま、オスが生娘なんて言うのも変ですけど。ところで、同性同士のしかたなんて分かってるんですか?」

ソネの背後にいつの間にか回り込んだジオットが、ソネの耳元で囁いた。

「許可してくれて嬉しいよ。やだなーその位はボクも調べていますよ。って何回同じセリフを言わせるんですか、ソネ君♪」

突然耳元で囁かれたソネが振り向いた瞬間――――――
ソネはジオットに唇を奪われた。

「!!!!??」

人間の何十倍も生きているソネもこのような事は初めてで、頭が真っ白になった。

「期待通りの反応だよ。ソネ君の意外な一面が見れて良かったけど、まだまだこんなもんじゃないよ? ほら、ここも反応しているようだね♪」

そういうとジオットはソネの下半身をまさぐり始めた。まるで満員電車で痴漢をするような手つきで。

「やっ…あの…貴方慣れていますね。まさか他の魔族ともこのような事を…?」
「いや、初めてだけど? まあこの知識は、何て言ったかな………そうそうキミ達が捕らえた『カメダ』とか言う男の頭を覗いた時に得たものだよ。彼の知識がまた役に立つ時が来るとは思わなかったね~」
「知識だけにしてはっ……手馴れていると言うか…くぅっ///」
「クックック、面白い声を出すもんだね。まるで人間の『生娘』のようですよ」

ソネはジオットに自身のモノをシゴキ上げられ、絶頂を迎えようとしていた。数百年もの間そういう事とは無縁だったソネは、久しぶりに自分の精液を見る事になった。

「んはぁぁっ……………。ひ、久しぶりです。本当に久しぶりですよ。こんなに気持ち良かったのは…」
「フフフ、それは良かった。でもボクはまだ気持ち良くなっていないんだけどね。次は…そうだなあ、ココでも使ってみましょうか」

ジオットが笑みを浮かべながら、ソネのお尻の穴に精液を擦り付けつつ言った。

「そ、そうですね……私のそんな場所で良ければ……///」
「それじゃあ遠慮な、くっ!!」
「!!!!!!!!????」

再びソネの悲鳴にならない叫びがこだました。

「いいよ、すごく気持ち良いよソネ君。やっぱり思いっきり突いても死なない体ってのはいいね。人間相手だと最初の挿入で体が壊れちゃうか、耐え切れずに死んじゃうんだよね♪」
「ま、まあ、私もこの程度っ…で、死ぬっ…なんてことはっ…ないですけど…ねっ…。し、しかし人間に……コレは無理でしょう……。貴方激しすぎまっ…すよ。はぁはぁ……」

この世の光景とは思えないような二人の行為はそのまま数十分続いた。徐々にジオットの突きに慣れてきたソネだったが、それをつまらなく思ったジオットが畳み掛ける。

「この光景をシアンやハキムが知ったら……どうなるだろうねぇ~♪」
「ややややめてください!!あの二人に知られたらっ……!!」

ソネが考えないようにしていた事をあっさり思い出させ、お尻を一気に収縮させた。

「ぐっ…ダメだ、もう出すよ…!」
「な、貴方正気ですか!? いくらお尻だから……って、もうダメですね……」

時すでに遅し、ジオットの大量の精液をその体に注ぎ込まれた。ジオットが自分のアレを引き抜くと、お尻からドロっとした精液が垂れてきた。

「いやーとっても気持ち良かったよ、ソネ君。ちょっとクセになりそうだな♪」
「何を言ってるんですか、全く…。あ、もちろんあの二人には内緒にしてくださいよ? 私の立場が…」
「分かってるって。アレはソネ君の反応を楽しむ為に言っただけだからさ。」
「それならいいですが…。ま、どうせ私はオスですし孕む心配なんてありませんから、その…たまになら……またしてもいいですけどね///」
「ん?ボクのは特別だから、性別なんて関係ないよ?」
「はぁぁぁぁぁぁ!!!? ちょ、ちょっと!!!? 孕んだらどうするんですか!!! あの二人にバレちゃいますって!!!!! いやいや、それ以前に問題が…………」
「(クックック、ジョークなんだけどなぁ。でも反応が面白いから黙っておこう)ま、その時はその時だよ♪」

そしてそれから数週間の間、ソネはジオットの子供を孕まないかどうか気が気じゃなかった――――――――




あけましておめでとう!
いやー久しぶりの更新がこんな事になるなんて・・・w
耐性のない人すみません!てか俺も初めて書いたぜ!

次はサエカと13主の超特殊能力取得イベントのSSとか書きたいですね~
あさみ・ゆらりの3Pとかも妄想広がりますな~(ニヤニヤ)
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